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アーカイブ: 2009/02

詠唱中は別の顔


詠唱中は別の顔
みーてーるーだーけー。

アトルガン戦績3000ポイントと引き換えの黒の書で行けるBCといえば、オロボンとプークはシャウトでの募集をよく聞きますが、その2つに比べていまいちマイナーな感じがするのが「詠唱中は別の顔」というプリン相手のBC。

他の2つに比べるとガ系一発の事故があること、ナシュモから徒歩3分のタラッカやメリポ狩場に隣接している翡翠廟に比べて、BCのあるナバゴ処刑場がゼオルム火山の奥地で遠い(しかも道中見破りのワモ成虫がいてウザい)ってイメージが敬遠される原因なのかなと思います。

でも実はタンジャナ島(Gコリ島)の下段からハルブーンを抜けて行くと、安全で、しかも意外と近いのですねー。誘われるまで知らなかったです。

戦闘も、前衛2・青2・吟赤(or白)の構成でヘッドバッド+テンポラルシフトでスタンはめ状態で1戦3分かかりませんでした。詩人は最初に歌かけてエレジー入れたらあとは何もしなくていいって感じで、これは楽チンなBCでした。昔一度だけ行った時には、「印サイレスを入れておいてその間に前衛で殴り倒す」という感じで、でもサイレスが切れるといろいろつらかった記憶があるのですけどね。

まあ、戦利品も(猫の番では)それなりでしたけどね!プーク、オロボンとあわせると、もう8回連続ぐらいクロマ鉄鉱を見ていないような気がします。

 

お買い物はよくログを確認してからね。


上層バザー 2月17日
相場価格と一緒に出してるバザーもありました。

時々拝見しているブログで、「1バイン紙幣2枚を120万ギルで買っちゃった」って話を見てほへぇ、と思ってたんですが、さっき上層のバザーを見てたら1バイン紙幣=60万ギルでバザーしている方が3名ほどいらっしゃいましたよ。あわわ。

バザーの価格は(もちろん競売の価格も)、売り手も買い手も自己責任なので、ちゃんと確認してから売りましょう、買いましょう、とあらためて思いました、はい。

 

サチコメないはずなのに(゜△゜;)

Meowさんとこでとんでもないものをみてしまった……

でする? | サチコ偽装

伐採や採掘をやってる業者キャラをサーチ画面でタゲると、直前に表示していたサーチコメントの一部(3行め)の内容がサチコメとして表示されるという話。墨猫日記さんで、SS付でこの現象が詳しくレポートされています。

墨猫日記: 華胥の夢
墨猫日記: どんな嘘で塗り固めて、墓穴を掘っていることに気付かない
墨猫日記: 思い過ごしであって欲しい、でも不安は消えない

クライアントのメモリー上にある情報をそのまま表示するようなコマンドを自分のサーチコメントとしてサーバー上に設定>ターゲットされたらそれをそのまま送り返している、ってことだと思うので、今の段階では単なる偽装(サチコメある風味で業者じゃないことをあっぴる)だとは思うのですが……

サーチコメントを通して「他人のクライアントのメモリー上にある情報を、任意に表示するコマンド」が送れているとすれば、「他人のクライアントからサーバーへの通信」がサーチコメントのコマンド経由で制御できる可能性もなくはないんじゃないかと思ったりするわけです。

両方併せると、
・サチコメをリクエストしてきたキャラクターが現在いるエリアを調べる
・「該当エリアにいる業者キャラにトレードを申し込み、所持金を全部渡した」という情報をクライアントからサーバーに送る
→サーチリストでターゲットしただけなのに所持金が別のキャラに移動している

なんてこともできちゃうんでしょうか。いや可能性の話ですよ?仕様上そんなことがありえないならそれに越したことはありませんけど。

いまのところ怪しいサチコメの見分け方は「サーチコメントの種別を表すマーカーがついていないのにタゲるとサチコメが表示される」ということ。それにしても気持ち悪い話です。

※2/14:墨猫日記様にて続報。
墨猫日記: 錆は鉄より出でて鉄を腐らす 愚痴は人より出でて人を亡ぼす
前日と同じキャラ、サチコが表示されなくなっていたようです。
対処されたのならいいんですが・・・
 

テレビが壊れて

 
2001年から使っていたテレビが一昨日の朝ついにお亡くなりになりまsた。
毎日これだけ酷使しててよくもったほうですかねー。

しかし出費が痛い。痛すぎる。
おまけに2日間仕事にならなかったのでその分のしわ寄せが・・・
中の人、泣きそうです。
 

お乗り間違いのないようにご注意下さい。


maura1.jpg
まもなくアトルガン白門行きの船が出発いたします。

ひなびた港町のマウラは、クォン大陸の入り口・セルビナとエラジア大陸の入り口・アルザビ港を結ぶ交通の要所でもあります。

アルザビ行きの航路が開通する数日前に、船着場の入り口に次の船の行き先を案内する看板が立てられました。そそっかしい冒険者が船を乗り間違えないように、雨の日も風の日も4時間ごとに看板を裏返しているガルカさん、毎日ご苦労さまです。
 

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